野外手帖

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阿蘇の地上絵

2006/11/30(Thu) 10:08
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不可解な謎が存在するナスカの地上絵とは比べものにならないが・・・誰が付けたのであろうか、幾何学模様が私の目を釘付けにした。

阿蘇 城山展望所近くにて  2006.1.28
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田園風景 コメント:14 トラックバック:0

岡城の秋

2006/11/29(Wed) 11:22
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1185年築城、室町時代になって志賀貞朝が入城しその後は志賀氏の居城となった。戦国時代1586年に九州統一をめざした島津義久の3万の軍勢に城は囲まれるが17代城主、志賀親次率いる千の兵でこれを撃退、難攻不落の城として恐れられた。1593年に豊臣秀吉により志賀氏は追放された・・・明治維新を迎え城は取り壊され巨大な石垣だけが残された。


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牛が臥せった姿に見えることから臥牛城とも呼ばれる。


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紅葉の名所でもあり多くの観光客で賑わう。

大分県竹田市
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ザ・カメラマン

2006/11/28(Tue) 11:05
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撮影風景を撮るのも面白い・・・あまりはっきり顔が写っているとプライバシーの観点から問題ありますがこの程度なら許してもらえるかな・・・
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競演

2006/11/27(Mon) 10:26
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車には詳しいほうではないが素人目にも名車であることがわかる。紅葉樹と三色の車、自分の目には彩りを競い合っているかのように見えた・・・

用作公園駐車場にて
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落葉の絨毯

2006/11/26(Sun) 13:32
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昨日撮った位置からやや左に移動し広角レンズで落葉を強調してみた。ここのまわりでは5、6人のカメラマンが熱心に撮影しておられたのでなかなかいいポジションが得られなかったですね・・・みんな考えることは同じで落葉を中心に頑張っていましたよ。

今日は深夜勤入りなので早めの更新です。今から仕事に備えて仮眠をとります・・・ではまた明日・・・
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最後の装い

2006/11/25(Sat) 19:39
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今日は豊後大野市朝地町の紅葉の名所、用作公園へ。今にも天の水門が開いて雨となりそうな雰囲気が漂っていた・・・どんよりとしている。紅葉はというとすでにピークを過ぎていたが昨夜降った雨が地面をぬらし落葉が鮮やかだった。空を見上げて透過光で撮るというわけにはいかないので今日は落葉をメインに作画することに徹した。
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岩壁を彩る

2006/11/24(Fri) 21:48
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阿蘇溶岩の柱状節理の断崖、緒方町の滞迫峡にて


そういえば昨日は祭日だったのですね、カレンダーを見てないと気がつかないのですが勤労感謝の日だったという・・・何の感謝なんだろうと毎年この日が来る度に思う・・・誰が誰に対して?働く喜びに対して?まあどうでもいいけどこの日だけは仕事休ませてもらいたいなあ・・・

九重夢大吊橋の最新情報を一つ・・・オープンしてわずか24日目で30万人を突破したという。これは町が年間入場者数と予測していた数字なのだ。関係者は「けたまがっている」(たいへん驚いている)という・・・
さて明日の休日、天気悪そうですね・・・早朝撮影に用作公園でも行って見ようかな・・・
紅葉 コメント:6 トラックバック:0

盆地霧たなびく

2006/11/23(Thu) 21:08
File0001.jpg

刈り入れの終えた田圃が美しく造形の風景として捉えてみた。地表近くを流れる霧が晩秋の風景にアクセントを添えてくれた。

阿蘇 城山展望所にて
田園風景 コメント:26 トラックバック:0

噴煙舞う

2006/11/22(Wed) 19:55
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九重山系硫黄岳(1550m)
九重唯一の活火山として知られています。1995年の噴火、記憶にあるでしょうか?熊本市まで降灰があったようですね。この噴火(水蒸気爆発)があった年は九重連山全山でミヤマキリシマが咲き乱れたり法華院温泉(九重山中にある)のお湯が乳白色から透明に変ったりといろいろなことがありました。地下で何か変動が起きていたのかもしれませんね・・・
山岳 コメント:9 トラックバック:0

秋映

2006/11/21(Tue) 21:40
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宝生寺のライトアップの写真もう一枚使わせてください・・・お寺も一緒に映し込んでみましたが・・・ちょっと猥雑?似たような写真ずっとチェックしてたら目が慣れてしまって識別力、選択能力が鈍くなってしまった。一晩寝たらまた後悔するんだろうなぁ・・・
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池面の彩

2006/11/20(Mon) 21:20
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今晩は朝地の用作公園の紅葉ライトアップを撮影しようと出かけたのですがなんと今日はやっていないではないか・・・駐車場に1台も車がなかったのでおかしいなと思いつつも下まで降りて行ったのだが現場は不気味なくらい漆黒の闇夜・・・逃げるように帰ってきた。ちゃんと情報確認しなかったのがまずかった・・・仕方がないので先週行った清川の宝生寺のライトアップの様子をご覧ください。
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光跡

2006/11/19(Sun) 20:43
車の中からの撮影です。ネタがない時はこうやって遊んでみるのも楽しいものです。もちろん助手席からですよ・・・くれぐれも運転中はやらないように。今晩は竹田市の竹楽(ちくらく)楽しみにしていたのに残念ながら雨のため諦めました。また来年ですね・・・IMG_2078.jpg

人工物 コメント:8 トラックバック:0

新作です

2006/11/18(Sat) 10:30
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久しぶりに作品が完成しました。今年の10月9日阿蘇の草千里で撮影したもの、前にこのブログでもアップした写真ですがこちらはフィルムからの大伸ばしです。(サイズは大全紙)特注のパネル張りまで頼んでおいたので約一ヶ月もかかってしまいました。来年3月の労美展(勤労者創作美術展)の出品も考えています。不鮮明ですが上に写っているのは昨年の出展作品です。まあたまには新しいの作らないとね・・・

今朝の朝刊に目を通していると興味深い記事が・・・今年の秋の県美展の入賞作品の中に春の国画展で入選していたものと同一作品が使われていたとして入賞取り消しとなったという記事が載せられていた。県内でも知名度の高い写真家で県美協会の代議員もされている方、当然、資格も剥奪され厳しい処分となったが、毎年拝見していると他にも二重応募とまではいかなくてもそれに近いものが見受けられる。名声を得たいのであればフェアな出品をしてもらいたいものだ。
未分類 コメント:8 トラックバック:0

産山高原

2006/11/17(Fri) 07:16
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広大な草原に広がる産山高原の放牧風景は大陸的でゆったりとした時間が流れます。雄大な九重連山を背景に一枚・・・
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菊池渓谷の秋Ⅳ

2006/11/16(Thu) 09:45
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菊池渓谷の秋シリーズ最後になりました。今日、お届けするのは黎明の滝の隣にある柱状節理、大雨のあとは幾筋もの小滝ができてフォトジェニックなんですが・・・この日はこんなかんじでした・・・何年も前から部屋に飾っている写真の一枚で遊びに来られるお客さんからはよく「これ、高千穂?」って訊かれるのですが真名井の滝と一緒にされているんですねえ・・・似てるかなあ・・・


今週は夕方からの仕事なので早朝撮影に宇目の林道にも行ってみたいのですが天気ずっと悪いですねえ・・・雲海の季節になってきたというのに・・・じっとしているのが辛い毎日です・・・
渓谷 コメント:8 トラックバック:0

菊池渓谷の秋Ⅲ

2006/11/15(Wed) 08:43
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菊池渓谷の秋の魅力といえば広葉樹の落葉にあるのではないかと思う。今回は若干少なめではあったがそれなりに楽しめた。

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敷き詰められた天然の絨毯


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小さなダム
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菊池渓谷の秋Ⅱ

2006/11/14(Tue) 08:53
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菊池渓谷の中でお気に入りの場所の一つです。美しい自然は「森林浴の森百選」に、清澄な水は「日本の名水百選」に、素晴らしい滝は「日本の滝百選」(途中にある四十三万の滝のことですが今回は撮影場所を確保できなかったのでパスさせていただきました。)に選ばれています。


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足下にも秋を発見した・・・
渓谷 コメント:18 トラックバック:0

菊池渓谷の秋

2006/11/13(Mon) 18:58
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菊池渓谷に行ってきました。今日の一枚は写真愛好家の聖域?広河原の紅葉。ここまでは一般観光客は入ってこないんですねえ・・・でも一番綺麗なところ、夏に光芒が見られるのもこの付近です。


昨夜、友人から「清川の宝生寺で紅葉ライトアップやってるので撮影に来ない?」と電話があり、妻とともに行ってきた。池に映る紅葉の木々が幻想的で美しい・・・IMG_2167.jpg
この時の様子はまた来週くらいにお届けできればと思っています・・・しばらくは菊池渓谷でお付き合いください・・・
渓谷 コメント:10 トラックバック:0

耶馬溪の奇岩

2006/11/12(Sun) 16:04
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連休二日目の本日は所用のため撮影行はお休みです。昨日からの続きで耶馬渓の秋をお届けします・・・といっても上の写真は昨年の11月12日のを使わせてもらいました。昨日撮ったのがあまりにもひどくお見せできないためです。吊橋からの続きで感度を400にしたまま撮っていたのが失敗だったようです。ほぼ同時期ですのでこんなものと思ってください。午前10時頃に着いたのですがいつもなら満車状態の大駐車場が余裕で置けてしまう・・・数十年通っているがこんなことは初めて。理由は明白、10月30日にオープンしたばかりの大吊橋に観光客まるごと持っていかれちゃったというわけですね・・・人間ウォッチングも楽しみにしていただけに少し寂しい気持ちもしたがいつものようにいつものお店で耶馬溪蕎麦を食べ適当に買い物をしながら時を過ごしたのである。


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この写真は昨年の様子です。大型バスに一人くらい足を引かれてもおかしくない状況でした。写真を撮っている一目八景展望台など身動きができないほど・・・



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これが今年の状況・・・人少ないですね。ほぼ同じ位置から撮っているので違いがわかると思います。


すいませんね、紅葉の写真が中心にならなくて・・・連休最終日の明日は熊本の菊池渓谷まで足を延ばしてきますね・・・ほかにも色々回ってきますのでお楽しみに・・・それではまた。
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九重「夢」大吊橋

2006/11/11(Sat) 18:37
今朝は朝から雨、予定通り九重「夢」大吊橋へ向けて午前7時出発、昨夜から計画していたのだが大混雑が予想されるため反対側入り口の北方地区をめざした。ラベンダー園の先から入って約5分、余裕を持って8時30分到着した。駐車場はまだ半分以上空いている・・・筌ノ口メイン入り口とは大違い、あちらは早朝から気の毒なくらい車と人であふれかえっているのだ。土産は要らないという方なら絶対こちらから入場することをお勧めします。北方までのルート教えてくださった九重のKayoさんありがとうございました。たいへんお世話になりました・・・無事に着きましたので・・・
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メイン入り口の展望台より大吊橋全景・・・あいにくの雨模様、時折強い風を伴う・・・それでもこの人、これで午前9時過ぎ・・・

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日本一の空中散歩・・・

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橋上から上流の震動の滝を撮影、霧が良い効果を出してくれた・・・しかし左手に傘を持ちながら右手一本での撮影、しかも橋は震度3くらいに常に揺れている・・・ほとんどが手ぶれの中まあまあまともだったカットです。


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橋上から鳴子川下流側を撮影、これも今一だが精一杯なのだ・・・現在紅葉はほぼ見頃の状態、谷沿いは殊のほか美しかったが橋の揺れがかなりあるため撮影は断念するしかなかったのである・・・このあと大吊橋を後にして水分峠経由で耶馬溪に向かった。紅葉のピークはあと4、5日といったところか?今年は大吊橋に観光客が一斉に向かったためか割りと静かな耶馬溪を楽しむことができた・・・帰りは宝泉寺温泉でお湯に浸かって旅の疲れを癒してきた・・・




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紅葉ロード

2006/11/10(Fri) 17:02
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やっと今週も深夜勤務から解放されて今日はのんびりとしていた。人間らしい生活に戻れるのがなにより嬉しいのだ。夜寝て朝起きる生活、これほど幸せを感じることはない・・・さて明日から夢の三連休なのであるが初日の明日はついにあの日本一の大吊橋に行って来ますよ・・・紅葉も最盛期を迎えたのでどんな風景が見られるのか今からワクワクしています。しかし聞くところによると橋周辺の混雑、渋滞ぶりは凄まじいものがあるらしく現地に着いても橋を渡るのに3時間待ちだという。引き返す車も多いとのことだから無事に辿り着ける保証もないのである。まあそんなわけですので期待しないで待っててください。


今日の一枚はちょうど昨年の今頃のものですね。場所は庄内町の阿蘇野付近です・・・原生林で有名な黒岳の山麓、男池の近くです。飯田高原に出る最短ルートなのでよく利用しています。もちろん明日もここを通りますが紅葉鑑賞ドライブというのも楽しいものですね、ついつい脇見運転となってしまう・・・(笑)まあ明日ものんびりとやりますよ・・・
自然 コメント:12 トラックバック:0

白い息

2006/11/09(Thu) 11:45
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蒸気霧

早朝、肌寒いくらいの冷え込みのため湖面からはまるで湯気のような霧が立ちのぼっていた・・・

佐伯市宇目北川ダム湖にて
湖沼 コメント:14 トラックバック:0

初霜

2006/11/08(Wed) 11:35
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今朝は冷え込みが強く霜が降りたとのこと・・・残念ながら勤務中だったので見ることはできなかった。昨日は二十四節気の「立冬」県内ここのところ高温傾向が続いていたのだがこの日はこの秋一番の寒気が流れ込み、くじゅう連山では初冠雪となったらしい。冬はゆっくりと近づいているのだ・・・

今日の一枚は昨年の11月に撮影したものです。降霜の写真は緑が残っているうちが旬ですね・・・
自然 コメント:14 トラックバック:0

ファンタジー

2006/11/07(Tue) 10:29
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竹ぼんぼりのこだわり
竹一本に節を必ず二つ入れ上の節から10センチ上を45度斜めにカットするそうです。これより深いとろうそくの明かりが見えにくく光が弱くなり、逆に浅いとろうそくが直接見えてしまって風情がなくなるというのが理由だそうです。

以上をもちまして「臼杵竹宵」シリーズ?閉じたいと思います。お付合いに感謝しています・・・ではまた。

人工物 コメント:20 トラックバック:0

城下町包む竹明かり

2006/11/06(Mon) 10:20
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石畳が続く細い路地に歴史あるお寺、武家屋敷が連なる臼杵、その情緒あふれる町を舞台に繰り広げられる・・・
人工物 コメント:8 トラックバック:0

竹灯篭

2006/11/05(Sun) 13:23
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昨日から臼杵名物として定着した「竹宵」の様子お届けしています。点灯する竹の数も1万6000本と半端じゃないのだ・・・飾り方、点け方、工夫と様々で夜の臼杵を散策しているとまるで夢の中を彷徨っているような錯覚に陥るのだ・・・この祭りの由来については、臼杵石仏を造像したとされる真名長者の娘、般若姫の遺物が里帰りしたときに里人が竹のぼんぼりを灯して迎えたという伝承にちなんで行なわれているらしいのだが昨夜はその般若姫行列も行なわれたらしい・・・残念ながら見ることはできなかったが・・・
人工物 コメント:16 トラックバック:0

うすき竹宵

2006/11/04(Sat) 23:09
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うすき竹宵祭り(竹工芸祭り)に臼杵市まで行ってきました。今年で10回めだそうで噂通りの素晴らしい竹と灯りのアートな世界を楽しむことができました。写真は大門やぐら前にて・・・
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葉影

2006/11/03(Fri) 18:06
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頭上を見上げるとヒメシャラの大木に木漏れ日が当たってフォトジェニックだった・・・葉影が消えないうちにすばやくカメラを取り出し手持ちで一枚・・・


世間では三連休なんでしょうかね・・・羨ましいです・・・私たちは今週目一杯仕事です、もちろん明日もです。どんなに忙しくても週一くらいはカメラ触らないと落ち着きませんね・・・日曜が深夜入りになるので動けませんから明日仕事が終わってそのまま竹宵祭りの撮影で臼杵市に飛びます。帰りが遅くなりますので更新も遅くなるかな?幻想的な夜景たくさん撮ってきますね・・・お楽しみに!
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静寂

2006/11/02(Thu) 19:13
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一匹のヤマメが泳いでいた。大きさは20センチくらいか・・・こちらを窺うように・・・カメラを取り出すと逃げていった。その後、私の前に姿を現すことはなかった・・・シーンと静まり返った渓谷、色彩に乏しい、地味で寂しい風景・・・水面の投影をメインに作画してみた。

大崩山祝子川渓谷にて  2006.10.28
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松葉流れる

2006/11/01(Wed) 19:50
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 シャッター速度を変えて数十枚撮った中の一枚です。秋の楽しみの一つですね、時間を忘れて夢中になってしまう・・・


はやいもので今日から11月・・・どうしてはやく感じるかというと一番の得意分野(山岳紅葉)で躓いたことですね・・・10月はまともに撮ってないもんな・・・悲しくなるので振り返るのはやめて今月に賭けよう・・・現在の紅葉前線は1200m付近を下降中・・・やがて渓谷、里へと降りて来ますので休日は気合を入れて臨みます・・・もう足が攣ることもないしね(笑)
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